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危険ドラッグ犯罪者の飽食の時代

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎が「飽食の時代」をモットーとすることは笑止である。吉野健太郎のTwitterアカウント@yoshinokentarouは「良質のパンと蕎麦とチーズとスイーツを追い求めて生活中。朝食はパン派。基本、大体何か集めたり、車乗ってたり、腕時計磨いたり、茶器集めたり。飽食の時代がモットー」と書いていた。

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎が人の命の源となる食を語ることは笑止である。人間を壊す危険ドラッグを製造販売して何が飽食か。飽食とは阿呆食である。腹八分目、足るを知るという言葉を知らないのか。格差と貧困が社会問題になる中で危険ドラッグ犯罪者らしいモットーである。貧困者を搾取する貧困ビジネスと批判された、宅建業法違反のゼロゼロ物件業者・吉野敏和と親和性がある。

お金のほかに価値観を持てない、さもしい拝金主義が見え隠れする。放埓な生活によって精神に靄がかかっているのではないか。生活の質が問題である。安かろう悪かろうも高過ぎる食材も消費者からソッポを向かれる。

吉野健太郎のTwitterは「吉野@美味なパン&G55」「吉野@近日遠征食べ歩き」「吉野@GSSと満腹日和」などと名前をコロコロ変えている。これは吉野健太郎の卑怯なTwitterが批判された時と同じである。卑怯な呟きを批判された吉野健太郎のTwitterは「ハローマイメロディ(吉野)」に変更された。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。

吉野健太郎はTwitterアカウントyoshinokentarou上で2012年1月16日にtwippleから以下の卑怯な呟きをした。「たまに「俺だけにやれ!!」みたいな事を言われるけども、攻め方って人それぞれだと思うんですよね。相手が一番ダメージがる部分も「セット」でやるから『仕返し』とか『報復』だと思うんですよ」

吉野健太郎は仕返しや報復を正当化している。人格的な浅ましさがツイートに表れている。しかも、相手に直接関係ない勤務先や家族であっても、相手にダメージを与えられるという理由で仕返しや報復になるという卑怯者の論理が丸出しである。危険ドラッグ犯罪者は告発者への逆恨み嫌がらせを止めないのか。

吉野健太郎の卑怯なTwitter
吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反

『危険ドラッグの話題は禁止』

林田力

【2015年8月25日】林田力『危険ドラッグの話題は禁止』は危険ドラッグ福井事件を中心に危険ドラッグ(脱法ハーブ、脱法ドラッグ)の問題を取り上げる。危険ドラッグ福井事件で危険ドラッグ販売(薬事法違反)の有罪となった吉野健太郎は自己のアングラサイト「連邦」で脱法ハーブ(自称「合法ハーブ」)の宣伝広告を掲載していた。危険ドラッグ売人に人の痛みは理解できない。危険ドラッグ売人による危険ドラッグの話題は禁止すべきである。
危険ドラッグは社会問題になっている。危険ドラッグは違法薬物と類似成分を持つ幻覚作用を持ったハーブである。危険ドラッグは多数の死者を出している。Dangerous drugs are hallucinogenic herbs that contain chemicals similar to those found in illegal narcotics. Dangerous drugs have caused many deaths.
危険ドラッグは風俗を乱す(林田力『危険ドラッグは風俗を乱す』Amazon Kindle)。危険ドラッグにNOである(林田力『危険ドラッグにNO』Amazon Kindle)。脱法ハーブにNOである(林田力『脱法ハーブにNO』Amazon Kindle)。

危険ドラッグにNO

林田力

【2015年2月15日】林田力『危険ドラッグにNO』は社会問題になっている危険ドラッグ問題を取り上げる。危険ドラッグ売人は寄生虫である。死肉に群がるハイエナのようにまとわりつく。危険ドラッグ売人は嘘つきで不誠実なゴロツキである。
危険ドラッグを吸引すると自分が自分でなくなってしまう。一度ドラッグという魔物の呼び声に答えてしまったならば、その毒のある抱擁から逃れる術はない。ドラッグ依存症になる過程で自らのアイデンティティを失ってしまう。

『貧困ビジネスと東京都』

【2013年11月11日】林田力『貧困ビジネスと東京都』は東京都の貧困ビジネス問題を取り上げたノンフィクションである。「都政わいわい勉強会in東部地区:貧困ビジネスを考える」(2013年10月26日)配布資料を加筆修正した。
貧困ビジネスとは「生活困窮者や住居喪失者、低賃金労働者、多重債務者など、社会的弱者である貧困層の弱みや知識不足を利用して利益を得る事業」である(杉村栄一・福祉保健局長、東京都議会、2010年12月8日)。具体的には敷金・礼金ゼロを謳いながら高額な違約金を取るゼロゼロ物件や生活保護をピンはねする「囲い屋」、さらに最近では脱法ハウスが登場している。
東京都議会では2006年に貧困ビジネスの問題が取り上げられた。大田区民ら約5000人弱が無料低額宿泊所を開業しないことを求めた「「やすらぎの里」開設・開業反対に関する請願」である。まだ貧困ビジネスが生まれる前であるが、「居室の環境がプライバシーへの配慮に欠けたり、建築基準法や消防法に適合していないなどの問題がある宿泊所もふえた」と貧困ビジネスと同じ論点が提示された。
2009年の「たまゆら」火災は東京都で貧困ビジネスが政治上の課題として大きく認識される契機になった。群馬県渋川市の高齢者入所施設「静養ホームたまゆら」では2009年3月19日に火災が発生し、大勢の死傷者を出した。「たまゆら」入所者の多くが墨田区の生活保護受給者であり、「東京都政が福祉を切り捨てた結果」と批判された。
尾崎大介(民主党)都議は2009年11月11日に東京都議会各会計決算特別委員会でゼロゼロ物件の問題を取り上げた。尾崎都議は「敷金礼金をゼロでとうたって、部屋のかぎのみを貸与することによって、借地借家法にとらわれない、まさしく法の抜け道を突いたゼロゼロ物件の被害に遭った方たちが後を絶たない」と指摘する。
東京都は2010年6月8日にシンエイエステート(佐々木哲也)とグリーンウッド(吉野敏和)というゼロゼロ物件業者を宅地建物取引業法違反(重要事項説明義務違反)で業務停止処分にした(東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」)。

『脱法ハーブにNO』

【2013年8月30日】林田力『脱法ハーブにNO』は社会問題になっている脱法ハーブ(脱法ドラッグ、違法ハーブ、違法ドラッグ、違法薬物)の害悪を取り上げたノンフィクションである。脱法ハーブと同じように社会悪になっているB-CASカード不正も取り上げている。
脱法ハーブが有害であることは真実である。脱法ハーブは吸引者の自己責任では済まされない。脱法ハーブ吸引者による危険運転など社会に害悪を及ぼしている。脱法ハーブを放置することの害悪は自分の頭でイメージすることができる。『ヴェニスの商人』ではないが、金貨三千ドゥカートを賭けても構わない。
脱法ハーブは規制の目をすり抜けるという意味での脱法であり、決して合法を意味するものではない。それ故に脱法ハーブの包括規制が必要である。子どもたちが健康で安心して成長できる環境にすることが必要である。薄汚い金儲けのために脱法ハーブを宣伝し、販売する連中がいることが最大の問題である。脱法ハーブ宣伝屋のろくでなし共の中から、まともな人間を選り分けることは不可能である。脱法ハーブ宣伝屋をピンポイントで取り締まることが最も効果的な対策である。

林田力


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林田力『東急不動産だまし売り裁判』
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