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田代まさし二子玉川盗撮報道と吉野健太郎

田代まさしが東急田園都市線・大井町線二子玉川駅で女性のスカートの中を盗撮した疑惑があると報道された。田代まさし盗撮疑惑は薬物犯罪の更正の難しさを示している。薬物犯罪は再犯率が高い。田代まさしは覚せい剤取締法違反などで複数回逮捕されている。

危険ドラッグ福井事件では薬事法違反の吉野健太郎が執行猶予となったが、それで良かったか。吉野健太郎の判決報道に対し、Twitterでは「はぁ…ってことはロフトかどっかで武勇伝語ったりすんのか」とのコメントがあった。これは田代まさしに重なる。田代まさしや吉野健太郎の人生は、それまでの人生の続きでしかない。どのような更正策を打ち出したところで、実行されなければ無意味である。

田代まさしの二子玉川盗撮疑惑に対し、知人のライターから田代氏を擁護する発言がなされている(「田代まさし氏の盗撮容疑はガセ? 知人が「やっていない」と証言」ライブドアニュース2015年7月12日)。これも吉野健太郎の危険ドラッグ犯罪と重なる。吉野健太郎の逮捕報道時も知人のライターから擁護記事が出た(荒井禎雄「危険ドラッグ密輸容疑...あのネット有名人はなぜ逮捕されたのか」東京ブレイキングニュース2014年9月2日)。

薬物犯罪の恐ろしいところは犯罪が薬物に限定されないことである。田代は2000年9月24日にも、東急東横線都立大学駅で、女性の下着を盗撮しようとしているところを目撃者に通報され、東京都迷惑防止条例で書類送検された。覚せい剤以上の快楽を求めて盗撮に走ったとの分析がある(「田代まさしが盗撮に走ったのは「覚せい剤以上の快楽が欲しいから」 薬物事情に詳しいジャーナリストが推測」日刊SPA!2015年7月12日)。

吉野健太郎


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