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吉野健太郎の卑怯なTwitterサジェスト

吉野健太郎で検索すると「吉野健太郎の卑怯なTwitter」とサジェストされる。吉野健太郎はTwitter(@yoshinokentarou)で「相手が一番ダメージがる部分も「セット」でやるから『仕返し』とか『報復』だと思うんですよ」とツイートした。これは吉野健太郎の卑怯なTwitterと批判できる。

吉野健太郎は仕返しや報復を正当化している。人格的な浅ましさがツイートに表れている。しかも、相手に直接関係ない勤務先や家族であっても、相手にダメージを与えられるという理由で仕返しや報復になるという卑怯者の論理が丸出しである。

林田力で検索すると、「林田力 危険ドラッグ」とサジェストされる。これは危険ドラッグ犯罪者が危険ドラッグ犯罪を告発する林田力に粘着したことが原因ではないか。「林田力 危険ドラッグ」がサジェストされるようになった結果、吉野健太郎の薬事法違反などの危険ドラッグ告発記事が目立つようになった。

吉野健太郎は危険ドラッグ薬事法違反で有罪判決を言い渡された(「危険ドラッグ指南男に有罪判決」NHK福井放送2015年7月1日)。吉野健太郎はSIFE慶應という慶応義塾大学系の学生サークル主催の「ウケるブログセミナー」で感情失禁事件を起こした。パニックを起こして突然泣き出した。これは野々村竜太郎と似ている。

吉野健太郎の顔を見れば危険ドラッグに手を出したいとは思わないだろう。危険ドラッグはダメ、ゼッタイ。人体にエラーが多発し、がん・腫瘍だらけになる。危険ドラッグ販売による金儲けは身勝手で低俗な願望である。安易に金儲けをしようとして危険ドラッグに手を出すような輩であり、吉野健太郎の結末は自業自得という他ない。

吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反

危険ドラッグ薬事法違反・吉野健太郎の卑怯なTwitter

危険ドラッグ薬事法違反の吉野健太郎はTwitter(@yoshinokentarou)で自ら卑怯者であると明らかにした。吉野健太郎は2012年1月16日に「相手が一番ダメージがる部分も「セット」でやるから『仕返し』とか『報復』だと思うんですよ」とツイートした。これは吉野健太郎の卑怯なTwitterと批判できる。吉野健太郎の卑怯なTwitterで検索しよう。

吉野健太郎は仕返しや報復を正当化している。人格的な浅ましさがツイートに表れている。しかも、相手に直接関係ない勤務先や家族であっても、相手にダメージを与えられるという理由で仕返しや報復になるという卑怯者の論理が丸出しである。

吉野健太郎は2014年8月21日付で、危険ドラッグの原料輸入を理由に逮捕された(「危険ドラッグ5キロ、中国から国際郵便で密輸 男ら4人逮捕 沖縄県警」産経新聞2014年8月26日)。福井県警福井警察署らは2014年12月8日、吉野健太郎容疑者らを医薬品の無許可販売の疑いで逮捕した(「危険ドラッグ:販売容疑で8人を逮捕 /福井」毎日新聞2014年12月9日)。

福井地検は2014年12月27日、吉野健太郎らを薬事法違反(医薬品の無許可販売など)の罪で起訴起した(「危険ドラッグ販売などで6人起訴 福井地検」中日新聞2014年12月27日)。福井地方裁判所は2015年7月1日、吉野健太郎被告人に懲役2年、執行猶予4年、罰金100万円、追徴金約101万円の有罪判決を言い渡した(「危険ドラッグ指南男に有罪判決」NHK福井放送2015年7月1日)。

吉野健太郎は逮捕される何年も前から自己のアングラサイト「連邦」に脱法ハーブ(危険ドラッグ)の広告を掲載していた。遅くとも2012年8月から吉野健太郎の脱法ハーブ宣伝が批判された。吉野健太郎に擁護的な記事でも「吉野氏は最近まで合法ハーブの販売を生業としていた」と危険ドラッグ業者であったことを否定しない(荒井禎雄「危険ドラッグ密輸容疑...あのネット有名人はなぜ逮捕されたのか」東京ブレイキングニュース2014年9月2日)。

吉野健太郎の「連邦」にはゼロゼロ物件業者・グリーンウッド新宿店(吉野敏和、東京都知事(9)第40352号)の広告を掲載していた。グリーンウッドは貧困ビジネスと批判され、賃貸借契約書に記載なく料金(退室立会費)を徴収する、重要事項説明をしないなどの宅建業法違反で東京都から業務停止処分を受けた。吉野健太郎は「連邦」でB-CASカード不正視聴を自白している。改ざんB-CASカードによる有料放送の無料視聴行為は不正作出私電磁的記録供用罪という犯罪である。

吉野健太郎はコンセプトエンジンのパクリ商法や感情失禁事件でも悪名高い。吉野健太郎が経営する有限会社コンセプトエンジンはattosoftのフリーウェア「Win高速化」に酷似した「Win高速化 Advanced XP ファクトリーパッケージ」を発売して批判された。吉野健太郎はSIFE慶應という学生サークル主催の「ウケるブログセミナー」で感情失禁事件を起こした。

グリーンウッドは業務停止明けに何事もなかったかのように営業を再開したが、消費者の批判は続いた。姑息にも同じ場所(ニューステイトメナービル1328号室)でアトラスという新たな名前で新たな宅建免許を取得してゼロゼロ物件仲介の営業を始めた(中西真琴、東京都知事(1)第93815号)。

しかし、アトラスへの批判は続き、アトラスも遅くとも2013年3月には廃業した。アップ屋は「合法アッパーケミカル、合法バスソルト、合法ハーブ、合法アロマリキッドなら日本一の安さのアップ屋で!」と宣伝していたが、廃業した。貧困ビジネスのゼロゼロ物件業者・グリーンウッド(吉野敏和)やアップ屋を廃業させたように悪徳業者を葬っていくことを実践しよう。

吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反
吉野健太郎の卑怯なTwitter
吉野健太郎の危険ドラッグ薬事法違反
吉野健太郎のB-CASカード不正視聴

電子書籍『危険ドラッグにNO』ほか無料配信

枕石堂は電子書籍『脱法ハーブにNO』『貧困ビジネスと東京都』『危険ドラッグにNO』『危険ドラッグの話題は禁止』の無料配信を近日中に実施します。ご期待ください。

『危険ドラッグの話題は禁止』

林田力

【2015年8月25日】林田力『危険ドラッグの話題は禁止』は危険ドラッグ福井事件を中心に危険ドラッグ(脱法ハーブ、脱法ドラッグ)の問題を取り上げる。危険ドラッグ福井事件で危険ドラッグ販売(薬事法違反)の有罪となった吉野健太郎は自己のアングラサイト「連邦」で脱法ハーブ(自称「合法ハーブ」)の宣伝広告を掲載していた。危険ドラッグ売人に人の痛みは理解できない。危険ドラッグ売人による危険ドラッグの話題は禁止すべきである。
危険ドラッグは社会問題になっている。危険ドラッグは違法薬物と類似成分を持つ幻覚作用を持ったハーブである。危険ドラッグは多数の死者を出している。Dangerous drugs are hallucinogenic herbs that contain chemicals similar to those found in illegal narcotics. Dangerous drugs have caused many deaths.
危険ドラッグは風俗を乱す(林田力『危険ドラッグは風俗を乱す』Amazon Kindle)。危険ドラッグにNOである(林田力『危険ドラッグにNO』Amazon Kindle)。脱法ハーブにNOである(林田力『脱法ハーブにNO』Amazon Kindle)。

危険ドラッグにNO

林田力

【2015年2月15日】林田力『危険ドラッグにNO』は社会問題になっている危険ドラッグ問題を取り上げる。危険ドラッグ売人は寄生虫である。死肉に群がるハイエナのようにまとわりつく。危険ドラッグ売人は嘘つきで不誠実なゴロツキである。
危険ドラッグを吸引すると自分が自分でなくなってしまう。一度ドラッグという魔物の呼び声に答えてしまったならば、その毒のある抱擁から逃れる術はない。ドラッグ依存症になる過程で自らのアイデンティティを失ってしまう。

『貧困ビジネスと東京都』

【2013年11月11日】林田力『貧困ビジネスと東京都』は東京都の貧困ビジネス問題を取り上げたノンフィクションである。「都政わいわい勉強会in東部地区:貧困ビジネスを考える」(2013年10月26日)配布資料を加筆修正した。
貧困ビジネスとは「生活困窮者や住居喪失者、低賃金労働者、多重債務者など、社会的弱者である貧困層の弱みや知識不足を利用して利益を得る事業」である(杉村栄一・福祉保健局長、東京都議会、2010年12月8日)。具体的には敷金・礼金ゼロを謳いながら高額な違約金を取るゼロゼロ物件や生活保護をピンはねする「囲い屋」、さらに最近では脱法ハウスが登場している。
東京都議会では2006年に貧困ビジネスの問題が取り上げられた。大田区民ら約5000人弱が無料低額宿泊所を開業しないことを求めた「「やすらぎの里」開設・開業反対に関する請願」である。まだ貧困ビジネスが生まれる前であるが、「居室の環境がプライバシーへの配慮に欠けたり、建築基準法や消防法に適合していないなどの問題がある宿泊所もふえた」と貧困ビジネスと同じ論点が提示された。
2009年の「たまゆら」火災は東京都で貧困ビジネスが政治上の課題として大きく認識される契機になった。群馬県渋川市の高齢者入所施設「静養ホームたまゆら」では2009年3月19日に火災が発生し、大勢の死傷者を出した。「たまゆら」入所者の多くが墨田区の生活保護受給者であり、「東京都政が福祉を切り捨てた結果」と批判された。
尾崎大介(民主党)都議は2009年11月11日に東京都議会各会計決算特別委員会でゼロゼロ物件の問題を取り上げた。尾崎都議は「敷金礼金をゼロでとうたって、部屋のかぎのみを貸与することによって、借地借家法にとらわれない、まさしく法の抜け道を突いたゼロゼロ物件の被害に遭った方たちが後を絶たない」と指摘する。
東京都は2010年6月8日にシンエイエステート(佐々木哲也)とグリーンウッド(吉野敏和)というゼロゼロ物件業者を宅地建物取引業法違反(重要事項説明義務違反)で業務停止処分にした(東京都都市整備局「宅地建物取引業者に対する行政処分について」)。

『脱法ハーブにNO』

【2013年8月30日】林田力『脱法ハーブにNO』は社会問題になっている脱法ハーブ(脱法ドラッグ、違法ハーブ、違法ドラッグ、違法薬物)の害悪を取り上げたノンフィクションである。脱法ハーブと同じように社会悪になっているB-CASカード不正も取り上げている。
脱法ハーブが有害であることは真実である。脱法ハーブは吸引者の自己責任では済まされない。脱法ハーブ吸引者による危険運転など社会に害悪を及ぼしている。脱法ハーブを放置することの害悪は自分の頭でイメージすることができる。『ヴェニスの商人』ではないが、金貨三千ドゥカートを賭けても構わない。
脱法ハーブは規制の目をすり抜けるという意味での脱法であり、決して合法を意味するものではない。それ故に脱法ハーブの包括規制が必要である。子どもたちが健康で安心して成長できる環境にすることが必要である。薄汚い金儲けのために脱法ハーブを宣伝し、販売する連中がいることが最大の問題である。脱法ハーブ宣伝屋のろくでなし共の中から、まともな人間を選り分けることは不可能である。脱法ハーブ宣伝屋をピンポイントで取り締まることが最も効果的な対策である。

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林田力『東急不動産だまし売り裁判』
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