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危険ドラッグは性獣

林田力

危険ドラッグ(脱法ドラッグ、脱法ハーブ)は性獣である。男女がホテルで危険ドラッグを吸引・服用し、死亡する事故が起きている。東京都渋谷区円山町のホテルでは2012年11月12日に脱法ハーブ吸引者と見られる女性が死亡した。一緒にいた少年は脱法ハーブを吸引したと警察に述べているという。

静岡県でも作業員の男性と少女がホテルで危険ドラッグ(アロマリキッド)を服用し、少女が中毒症状に陥り死亡した。男性は適切な救命措置をとらずに死亡させたとして保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕された(「ホテルで危険ドラッグ服用し少女死亡 交際相手の男逮捕」朝日新聞2015年1月21日)。被害者は18歳の少女であった。

少女が錯乱状態になるなど急性薬物中毒の症状を発症したが、男性は救急車を呼ばず、ホテルを出て車で市内を点々とした(「生死分けた3時間余 沼津の危険ドラッグ少女放置死」静岡新聞2015年1月22日)。すぐに病院に運んでいれば助かった可能性が高いとされるが、危険ドラッグが問題の元凶である。危険ドラッグ製造販売者の罪は大きい。その愚劣さは認めざるを得ない。東京都世田谷区北烏山のマンションで危険ドラッグを吸った後に隣人女性を襲った男が「しぇしぇしぇのしぇー」と意味不明な供述をした。危険ドラッグ関係者には常識が通用しない。

危険ドラッグと放射脳カルトは接点がある。吉野健太郎が自己のアングラサイト「連邦」に広告を掲載していた脱法ハーブ店はガイガーカウンターを販売していた。東急不動産工作員を自称した放射脳カルト・御堂岡啓昭は吉野健太郎との連携が指摘される。

違法薬物とカルト教団自体に親和性がある。オウム真理教(アレフAleph)もドラッグを使用して信者を洗脳した。麻原彰晃死刑囚はLSDの幻覚作用について「宇宙の果てまで行ってウンコを漏らしたようだ」と述べたという。感情失禁した危険ドラッグ関係者と重なる。小説『銀河英雄伝説』ではカルト教団・地球教がサイオキシン麻薬を使って信者を洗脳していた。

林田力


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林田力『東急不動産だまし売り裁判』
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